RafaCoach|今度こそ、平均以上の身体へ
RAFACOACHOnline Coaching まずは相談してみる

何度やっても続かなかった。
でも、まだ諦めていないあなたへ。

今度こそ、
平均以上の身体へ。

仕事も生活もある。毎日完璧にはできない。それでも、自分が納得できる身体は作れる。あなたの生活に合わせたトレーニングと食事で、もう一度ここから始めよう。

相談だけで終わっても大丈夫です。今の生活と、これまでに試したことを聞かせてください。

IFBB
国際公認資格
6+
年の指導歴
30+
人の身体づくりを指導
こんな経験、ありませんか?

一つでも当てはまるなら、
このページはあなたのためのものです。

  • ジムに入ったけど、いつの間にか行かなくなった
  • 筋トレしているのに、思ったほど身体が変わらない
  • 仕事が忙しくなるたびに、トレーニングをやめてしまう
  • 若い頃より、明らかに身体がだらしなくなった
  • YouTubeを見て色々試したけど、何が正しいのか分からない
  • 本当は一度くらい「身体いいね」と言われてみたい
  • また始めても、どうせ続かないんじゃないかと思ってしまう

続かなかった過去より、
まだ変わりたいと思っていることの方が、ずっと大切です。

写真に写った自分を見て「こんな身体だったっけ」と思った。服を着れば普通だけど、脱いだ身体には自信がない。そう感じているなら、まだ終わっていません。

RafaCoachの考え方

身体は、何度でも
作り直せる。

一度続かなかったことは、あなたに才能がない証拠ではありません。過去に結果が出なかったことも、これから結果が出ない理由にはなりません。

足りなかったのは、根性ではなかったのかもしれません。正しい方向と、生活に合った計画と、続けられる環境。この3つがそろえば、もう一度挑戦できます。

RafaCoachは、ただジムに通うだけで終わりたくない人のためのコーチングです。

ジムに通い始めた。何度か筋トレにも挑戦した。でも、まだ理想の身体には届いていない。そこから、平均以上の身体を目指すところまで、一緒に進みます。

目指す身体

ただジムに通うだけで、終わらせない。

最初は「少し身体を変えたい」で十分です。でも、トレーニングを続けて身体が変わり始めると、「もっと肩をつけたい」「胸板を厚くしたい」「服が似合う身体になりたい」。そんな次の目標が見えてきます。

  1. STAGE 01

    続くようになる

    最初は週2回でいい。行ける週と行けない週の波をなくして、ジムに通うことが当たり前の状態にします。

  2. STAGE 02

    身体が変わる

    体重の数字だけでなく、鏡に映る肩や胸、お腹まわりが変わり始めます。昔の服の見え方も変わってきます。

  3. STAGE 03

    楽しくなる

    「やらなきゃいけないもの」だった筋トレが、「もっと良くなりたいもの」に変わっていきます。

  4. STAGE 04

    平均以上へ

    胸や肩をつけて、服が似合う身体へ。周りより少し良い身体を、本気で目指します。

RafaCoachが目指すのは、ただ運動することでも、ただ体重を落とすことでもありません。
自分自身が納得できる、平均以上の身体を作ること。そこまで一緒に進みます。

RafaCoachの進め方

人間をプランに合わせない。
プランを人間に合わせる。

理想的なメニューを渡して「あとは頑張ってください」では、仕事のある生活の中では続きません。RafaCoachが最初にやるのは、あなたの生活を知ることです。

最初に伺うこと

  • 仕事の時間・残業
  • シフトの有無
  • 家族との時間
  • 睡眠
  • 疲れがたまる曜日
  • 好きな食べ物
  • トレーニングに使える時間
  • 料理ができるか
  • 外食・コンビニの頻度
  • これまでに試したこと

そのうえで、「この人なら、このやり方なら続けられる」という形を一緒に作ります。生活が変われば、プランも変えます。

週2回からでも組める

行ける回数を無理に増やす前提では組みません。総量が確保できていれば、週2回でも結果につながる設計は可能です。続かない週5回より、続く週2回です。

好きなものは残す

ラーメンも焼肉も残したまま設計します。全部やめるやり方は長く続きません。続く形でなければ、身体は変わりません。

自炊できなくても大丈夫

コンビニ、スーパーの惣菜、社食、外食チェーン。実際に買えるもので、たんぱく質とカロリーの目安に収まる組み合わせを作ります。

生活が変わったら組み直す

繁忙期、残業続き、異動、家族の予定。生活のリズムが変わったら、止まるのではなく、プランの方を変えます。

数字には根拠がある

たんぱく質の量もトレーニングの頻度も、研究を根拠に設定します。何を、なぜその数字にしたのかを毎回説明します。

逃げている時は、ちゃんと言う

できない事情には寄り添います。でも、できることから逃げている時は、はっきり伝えます。優しいだけでも、厳しいだけでもないコーチングです。

生徒の変化

特別な人だけが
変われたわけではありません。

始めた理由も、生活も、スタート地点も違う。共通しているのは、自分に合った方法を見つけて、それを続けたことです。

Gilmar

Gilmar — before
BEFORE
Gilmar — after
AFTER

Júlio

Júlio — before
BEFORE
Júlio — after
AFTER

Thiago

Thiago — before
BEFORE
Thiago — after
AFTER

Marcelo

Marcelo — before
BEFORE
Marcelo — after
AFTER

Keiji

Keiji — before
BEFORE
Keiji — after
AFTER

Yusuke

Yusuke — before
BEFORE
Yusuke — after
AFTER

Guilherme

Guilherme — before
BEFORE
Guilherme — after
AFTER

Leonardo

Leonardo — before
BEFORE
Leonardo — after
AFTER

Adriana

Adriana — before
BEFORE
Adriana — after
AFTER

Bela

Bela — before
BEFORE
Bela — after
AFTER

写真は本人の同意を得て掲載しています。効果には個人差があり、同じ結果を保証するものではありません。

Rafaについて

僕も、最初から
続けられたわけじゃない。

イワザキ ハファエル(Rafa)娘とジムで

高校を卒業して、最初に働いたのは工場でした。残業が多くて、帰ったらゲームをして、遅く寝て、また仕事に行く。給料もそれほど高くない。「この生活が、このまま一生続くのかな」と本気で思っていました。

大学に行きたい気持ちはありました。でも「お金もないし、18歳の自分にはもう遅い」と決めつけていました。そんな時、職場に23歳から大学を目指してお金を貯めている人がいました。その人を見て初めて、「自分にもまだ間に合うかもしれない」と思えたんです。

そこから工場で働きながら、仕事終わりに毎日1〜2時間の勉強を1年半続けて、大学に合格しました。自分で決めたことを、時間をかけて形にする。これが人生で最初の成功体験でした。

筋トレを始めたのは、先に始めていた弟に負けたくなかったからです。ただ最初の1年は、やって、休んで、また始めての繰り返し。知識もないまま「筋トレしてるんだから食べればいい」と毎日カツ丼を食べて、半年で20kg以上太りました。

本気になったのは、留学先で本当に鍛えている人を見て、自分の身体が恥ずかしくなった時からです。時間ができた時期に英語もプログラミングも動画編集も全部やろうとして、結局どれも中途半端になりました。そこで英語と筋トレの2つに絞り、3か月で人生で一番いい身体になりました。

勉強と違って、トレーニングは正しく続ければ鏡と数字に出ます。その手応えにのめり込んで、大会にも挑戦しました。初めての大会は8位。次の年は優勝。地元で開催された大会でも、前より大きく、前より絞れた身体で優勝できました。

うまくいった後に失敗したことも何度もあります。増やしすぎて96kg近くまで太ったこと。間に合わせるために極端な減量をしたこと。仕事も事業も全部やろうとして、大事なものを取りこぼしたこと。そのたびに、何を優先するかを選び直してきました。

僕も何度も上手くいかなかった。
だから、戻り方を知っています。

今は娘が生まれて、守りたいものがはっきりしました。必要なのは、最初から完璧な人間になることではありません。自分の生活に合う形を選んで、それを続けること。そして僕が一番伝えたいのは、今の生活が、あなたの人生の全部じゃないということです。

トレーニングを始める前
BEFORE
クラシックフィジーク出場時
AFTER
僕自身の変化

5年かけて、少しずつ。

左は、トレーニングも食事も何も分かっていなかった頃の僕です。右は、クラシックフィジークの大会に出たときの写真です。

体質が良かったわけでも、才能があったわけでもありません。変えたのは食事・生活習慣・睡眠の3つ。一時的に頑張るのではなく、自分の生活の中で続けられる形を作り、それを積み重ねてきました。同じことを、あなたの仕事と生活に合わせて設計します。

IFBB 公認 · オンラインコーチ

イワザキ ハファエル

RAFAEL IWAZAKI
  • IFBB 公認トレーナー
  • マッスルゲート浜松 メンズフィジーク優勝
  • ウェイトトレーニング処方スペシャリスト
  • パーソナルフィットネストレーナー
  • トレーナー歴6年以上
  • 30人以上の身体づくりを指導

日本育ちで、日本での生活は20年以上。工場で働きながらトレーニングと勉強を始め、そこから身体も仕事も作り直してきました。だから、働きながら自分を変えようとすることの大変さを知っています。

サポート内容

オンラインで、ここまで一緒にやります。

すべてオンラインで完結します。住んでいる場所や、通えるジムの有無は問いません。

あなた専用のトレーニングプラン

ジムでも自宅でも対応。フォーム動画と進め方つき。疲れている日のための短いメニューも用意します。

生活に合わせた食事設計

たんぱく質とカロリーの目安を決め、その中に好きなものを組み込みます。禁止する食べ物はありません。

コンビニ・外食の選び方

自炊できない日のために、コンビニやスーパー、外食チェーンでの組み合わせ方をお伝えします。

毎週の報告と調整

体重、写真、食事、トレーニングの記録を見て、毎週プランを修正します。止まった時こそ、ここが効きます。

生活が変わった時の組み直し

仕事の時間やシフト、家族の予定が変わっても、追加費用なしでプランを作り直します。

私との直接のやり取り

チャットボットでも代行でもなく、私が直接お返事します。

相談からはじめる

まずは、話を聞かせてください。

必要な期間も内容も、人によって違います。まず今の生活と目標を伺って、あなたに何が必要かをお伝えします。

01

相談

今の生活、これまでに試したこと、なりたい身体。うまく言葉にできなくても大丈夫です。15〜20分ほどです。

02

サービスのご説明

いま何が結果を止めているのかを整理して、どう進めるかをご説明します。ここで終わっても構いません。

03

お申し込み

期間・内容・料金を書面でお渡しします。その場で決める必要はありません。納得してからお申し込みください。

料金について

目標・期間・サポート内容によって異なるため、相談時に個別にお見積もりします。料金・期間・サポート内容は、お申し込み前に書面(またはメール)でお渡しします。お支払いは銀行振込です。

詳しくは特定商取引法に基づく表記をご覧ください。

FREE相談は無料です
NO PRESSURE無理な勧誘はしません
NO RUSHその場で決めなくて大丈夫
よくある質問

始める前の、よくある不安。

何度もジムをやめています。それでも大丈夫ですか

大丈夫です。ご相談いただく方の多くが、一度は続かなかった経験を持っています。僕自身もそうでした。まず、なぜ続かなかったのかを一緒に振り返り、同じ理由で止まらない形を作ります。

仕事が忙しく、週に使える時間が少ないです

週2回からでも設計できます。総量が確保されていれば、1つの筋群を週2回鍛えることで良い結果が得られることが研究で示されています。残業が多い時期、シフトがある方、家族の予定が入る方も、その前提で組み立てます。

ジムには通っていますが、ずっと自己流です

その状態から始める方がほとんどです。今のメニューと生活を見せていただき、効いていない部分と足りない部分を整理してから組み直します。フォーム動画もお渡しします。

ある程度は鍛えています。それでも受けられますか

むしろ、その方が中心です。続けているのに身体が変わらない方、胸や肩をもっとつけたい方、平均以上の身体を本気で目指したい方に向いています。競技経験をもとに、段階に合わせてプランを上げていきます。

自炊する時間がありません

問題ありません。コンビニ、スーパーの惣菜、社食、外食チェーンを前提に組み立てます。自炊したい日があれば組み込みますが、必須ではありません。

ラーメンや焼肉はやめないといけませんか

やめません。たんぱく質とカロリーの枠を決めて、その中に好きなものを入れる方式です。全部やめるやり方は長く続かないので、採用していません。

たんぱく質は結局どれくらい必要ですか

筋肥大目的では、49件の研究をまとめたメタ解析で、体重1kgあたり約1.6g/日を超えると追加の効果が検出されなくなると報告されています。減量中はより多めが推奨されます。正確な数値は個別に設定しますが、ご相談いただく方の多くはこの水準を下回っています。

出典:Morton et al., 2018

プロテインは飲まないとだめですか

必須ではありません。食事から目標量に届くならそれで十分です。研究上も、摂取タイミングより1日の総量のほうが大きく影響すると報告されています。忙しくて食事の回数が確保しづらい方には、手段として便利なので提案することがあります。

地方に住んでいます。対面は必要ですか

完全オンラインなので、どの都道府県でも受けられます。対面は行っていません。

持病があります/薬を飲んでいます

トレーニング・栄養のサポートは、医師の診断や治療に代わるものではありません。持病がある方、服薬中の方、通院中の方は、まず主治医にご相談ください。その上でご相談いただければ、安全な範囲で設計します。

もう一度、ここから

何度目の挑戦でもいい。
今度は、一人でやらなくていい。

今の生活、これまでに試したこと、なりたい身体。うまく書けなくても大丈夫です。InstagramのDMから送ってください。私が直接お返事します。相談は無料です。